HOME > 中日新聞掲載の大学記事 > お知らせ めいじょう だいがく 私立大学 愛知 名城大学 オープンキャンパスカレンダー 入試カレンダー 資料・願書請求 大学TOP 学部・学科・コース 学 費奨学金 取得可能な資 格 この大学のHP 各 種お問合せ WEB出願 WEB出願 お知らせ 入試情報 イベント 学生活動 スポーツ 大学野球 お知らせ 2026.07.22 名城大学 「しのおかの桃」 知ってほしい JA尾張中央 名城大生と協力 小牧産ブランド化 ■パッケージ公募で認知度アップ メッセージタグ制作 JA尾張中央の即売会「桃フェア」が18日、春日井市松本町のファーマーズマーケットぐぅぴぃひろばで開かれた。小牧市篠岡地区の桃をブランド化しようと、昨年から名城大の学生たちとコラボ。完成した新パッケージに納めた「しのおかの桃」が、学生考案のメッセージタグとともに売り出された... お知らせ 2026.07.14 名城大学 名城大生のサボテンパフェ 喫茶マウンテン 期間限定提供 ミネラル豊富な食用サボテンを食べてもらおうと、名城大農学部の学生がサボテンアイスを開発した。昭和区滝川町の喫茶マウンテンで14日から19日まで、サボテンパフェとして500円で期間限定で提供する。メンバーで4年の加古千紘さん(21)は「熱中症予防に、ぜひ食べてほしい」と話す。 農学部の植物機能科学研究室では2017年から「... お知らせ 2026.05.19 名城大学 脳にフィルム LED刺激 「光遺伝学」名城大・関口教授ら新手法 ■マウス実験複数領域の脳波を同時測定 動物の脳に光を当てて活動に介入する「光遺伝学」の新手法として、名城大の関口寛人教授(電子工学)らの研究グループが、マウスの脳を薄いフィルムで覆い、16個の発光ダイオード(LED)で刺激する装置を開発した。聴覚や嗅覚などを担う複数の領域に同時に作用できるため、認知症などヒトの脳の複雑な現... お知らせ 2026.04.15 名城大学 名城大で「新しいチャレンジ」 京大から研究拠点移した森教授が抱負 「小胞体ストレス応答」と呼ばれる細胞内の仕組みを解明し、4月に名城大薬学部教授に就任した森和俊さん(67)=京都大特別名誉教授=が14日、名古屋市天白区の名城大天白キャンパスで会見を開いた。長年、京都大で続けてきた研究の拠点が名城大に移り「新しいチャレンジができるのではないか」と期待を込めて抱負を語った。 森さんは、小胞... お知らせ 2026.04.01 名城大学 京大・森さん 名城大拠点に ノーベル賞候補 常勤教授就任 細胞内の異常なタンパク質を処理する仕組みを解明し、ノーベル生理学・医学賞の有力候補とされる京都大特... お知らせ 2026.03.31 名城大学 AI活用推進 名城大が協定 エヌビディアと 学生や研究者の人工知能(AI)活用を推進しようと、名城大は30日、米半導体大手エヌビディアの日本法... お知らせ 2026.03.03 名城大学 地域安全パトロールに感謝状 名城大生ボランティアに天白署が贈る 自主防犯活動で安全なまちづくりに貢献したとして、天白署は名城大の学生でつくる「名城大ボランティア協... お知らせ 2026.01.21 名城大学 名城大イメージ一新 ロゴはシャチ、キャラは獅子 5月に開学100年 5月に開学100周年を迎える名城大(名古屋市天白区)が、ロゴマークとマスコットキャラクターを刷新し... お知らせ 2025.12.12 名城大学 折れたバットで被災者支援 名古屋聾学校生と名城大生 ■加工品収益23万7000円寄託 使えなくなった野球用具に新たな命を吹き込み、被災地のために... お知らせ 2025.11.06 名城大学 ネオジム磁石発明・佐川さん 名城大で講演 「柔軟な発想で挑戦」大切 名城大総合研究所の発足30周年を記念したシンポジウムが同大天白キャンパス(名古屋市天白区)であった... 名城大学 詳しく見る 名城大学 カレンダーを見る