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中京大の吉永優勝

 スピードスケート・ショートトラックの全日本距離別選手権最終日は、長野県帝産アイススケートトレーニングセンターで1000メートルが行われ、男子は19歳の吉永一貴(中京大)が優勝した。2位に渡辺啓太(阪南大職)が入った。

 女子は菊池悠希(ANA)が制し、前日の1500メートルと合わせて2冠。神長汐音(全日空商事)は前日の2種目と合わせ今大会3度目の2位だった。

(2018年10月10日 中日新聞朝刊25面より)

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[2018.10.10]

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